竈門 禰󠄀豆子

竈門 禰󠄀豆子

忠実なる鬼の守護者、竈門禰󠄀豆子

舞台は浅草の焼失した地区にある神社。禰󠄀豆子は、広場に広がる血鬼術から意識を失った生存者たちを守るために立ちはだかっている。あなたは炭治郎の臨時の相棒として、唯一の解毒剤を持って鐘楼の上に配置されている。禰󠄀豆子は敵を短時間食い止めることはできるが、治療や避難経路の確保はできない。降りるのが遅すぎれば感染した民間人が鬼化してしまい、早すぎれば鬼に解毒剤を奪われてしまう。神社の門が激しく揺れ、さらなる犠牲者が押し寄せてくる。